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国際親善交流大会


2013年日韓交流親善大会結果


2013年の日韓交流試合は4月に仙台青葉リーグ(東北連盟)が訪韓、5月には韓国選抜が来日して東京連盟の各リーグと親善試合を行った。

[試合結果]

≪韓国・ソウル≫

▼第1戦(4月20日)
仙台青葉
0
1
1
2
1
0
ソウル代表
0
4
0
0
4
X

▼第2戦(21日)
仙台青葉
0
0
0
3
2
0
南部代表
1
0
3
0
0
0

≪東京≫

▼第1戦(5月18日、国立)
韓国選抜
0
1
2
1
1
0
1
東大和
0
0
0
0
0
0
0

▼第2戦(同)
韓国選抜
11
0
1
2
1
15
多摩連合
0
1
0
0
0

▼第3戦(19日、昭島)
韓国選抜
3
0
0
2
5
10
国分寺
0
0
0
3
0

▼第4戦(同)
昭 島
0
0
0
0
0
韓国選抜
1
0
2
5
2
10


2012年日韓交流試合結果

2012年の日韓交流試合は8月の世界選手権大会(米国、ウイリアムスポート)で優勝した東京北砂リーグ(東京連盟)がソウルに遠征して9月15、16日に行われ、東京北砂は韓国に2戦2敗で終わった。 東京北砂ナインはホームステイで韓国選手と交流するなど、試合を含めて友好と貴重な体験を深めて帰国した。

▼第1戦(9月15日)
.
1回
2回
3回
4回
5回
6回
東京北砂
0
0
0
0
2
1
韓 国
0
8
0
0
0
X

▼第2戦(9月16日)
.
1回
2回
3回
4回
5回
6回
韓 国
3
0
1
1
1
0
東京北砂
0
0
2
0
0
0


日韓親善交流大会  3月30日(金)~4月1日(日)
福岡県北九州市 北九州市民球場

日韓台親善交流大会 4月27日(金)~4月30日(月)
韓国ソウル市 韓国リトルリーグ球場



▼4月28日
-
1回
2回
3回
4回
5回
6回
瀬谷
0
0
0
0
0
0
韓国ソウル
0
2
0
0
3
X

辻永、鈴木-下山


▼4月29日
-
1回
2回
3回
4回
5回
6回
瀬谷
1
0
0
0
0
0
韓国明洞
3
1
0
1
2
X

山本、松丸、辻永-下山、小原
本塁打鈴木


▼4月29日
-
1回
2回
3回
4回
5回
6回
瀬谷
2
0
0
0
0
0
台湾
1
0
0
2
0
X

中野、鈴木、山本-小原、下山
2塁打 鈴木、阿部

恒例の日韓台親善交流大会が無事に終わりました。
日本から参加の神奈川連盟・瀬谷リーグの神監督及びリーグ主将の鈴木君の 感想文と写真をご覧下さい。

●監督 (神 康裕)

今回派遣された韓国遠征は日本、台湾、韓国ソウル選抜、韓国明洞選抜での親善交流大会でした。 まず驚いたのが綺麗な人工芝のリトル専用球場。それと韓国選手の身体能力の高さと基本に忠実な 動き。特に関心したのがストライクを積極的に打って行く積極性。試合の方は残念な結果に終わりま したが、韓国明洞選抜との試合は国歌が流れ、テレビでも中継して頂きました。
選手達は本当に良い経験をしたと感じています。 >これから始まる全日本選手権を勝ち抜けば今度 はアメリカでの国際大会が待っています。そこまで辿り着けるチームは1チーム。韓国で学んだ積極 性を意識し、チーム一丸となり今度はアメリカで試合が出来るように最善を尽くしたい。

●主将 (鈴木 城士)

「韓国遠征の経験をして今、全日本への意気込み」

韓国遠征での経験から、自分達のの良い点と課題を感じた。
良い点としては守備で難しい打球を捕れた事。課題はアウトを取れるところでミスをした事。
相手チームに見られた積極的なバッティングをできる事が、点を取れる場面で必要だと改めて感じた。
 全日本で一つでも前に進むためには、簡単なミスをしない事、そして皆で気持ちを前面に出せるプレーを することを目標としたい。「勝ちたい」その気持ちを攻めのプレーにつなげて、一丸となって次は自分達の 力で世界に行きます。